800社+
Google在籍時の支援実績
Google Japanで中小企業サポートと急成長企業特化の両部署を経験し、800社超の広告運用に関わりました。
YouTube広告運用
既にYouTubeへ動画を投稿している会社が対象です。
いま作っている動画をそのまま広告素材に使い、配信から問い合わせまで計測できる状態で運用します。










動画は投稿しているのに、問い合わせにつながらない
YouTube広告を出してみたいが、何から始めればいいかわからない
広告は出しているが、効いているのかどうか判断できない
代理店に任せているが、担当者が何をしているのか見えない
ひとつでも当てはまる場合は、まず現在地の整理から始められます。6問の無料診断を試す →
数値は支援先の実測です。将来の成果を保証するものではありません。
YouTube広告を深く理解する運用者は、日本でもまだ多くありません。Google時代に培った配信のノウハウと、独立後に複数のクライアントで重ねた実証をもとに、数字の裏側にある「なぜ効くのか」まで設計します。
800社+
Google Japanで中小企業サポートと急成長企業特化の両部署を経験し、800社超の広告運用に関わりました。
2倍
月間の問い合わせを最大70件以上増やした実績があります。3か月で目標単価に到達し、6か月でエリアを拡大しました。
インストリーム広告・インフィード動画広告・バンパー広告など、商材と目的に合わせて最も成果につながる配信を見つけます。
入札・オーディエンス・予算配分を、感覚ではなく目的から逆算して動かします。
認知・獲得など目的ごとに、計測とキャンペーン設定を最適な形に組み立てます。
登録者を増やす施策と問い合わせを増やす広告は、見る数字も作業も異なります。診断結果に応じて、先に行う方を提案します。
01
既存動画を広告素材として検証し、広告接触から問い合わせまで計測できる状態を作ります。
02
月1回の打ち合わせを軸に、チャンネルの目的、企画、投稿結果、次回の改善点を整理します。
受け入れは毎月3社までです。運用の質を保つための上限で、割引の条件ではありません。
支援の現場で使っている考え方を、3本の資料にまとめています。現在制作中のため先行受付です。準備でき次第、ご記入のメールアドレスへお送りします。
初月から改善が出ることもありますが、効果の判断は3か月目が目安です。すでに配信中の場合も、広告を止めずに同時並行で進めます。
6問の診断に答えると、先に行う支援がその場でわかります。連絡先の入力は結果を見てからで構いません。
現状の配信・計測・動画素材を一緒に確認します。現状の整理だけでも構いません。
支援内容と料金を提示します。月額10万円(広告媒体費は別途)です。
配信を止めずに、計測の土台づくりと配信改善を並行して進めます。素材と設定を検証する、地味な作業が続く期間です。
許容できる獲得単価の全体像が掴めます。この数字で継続を判断し、効いた配信に予算を寄せて広げます。
代表メッセージ
広告代理店に任せているのに、何にいくら使って何件問い合わせが来たのか分からない。担当者が何をしているのか見えない。数字は出てくるけれど、次に何をすればいいのか分からない。そんな話を何度も聞いてきました。
いまはAIで多くの施策を実行できる時代です。だからこそ、その施策が本当に正しいのかを判断できる人材が足りず、採用も難しい。多くの企業がそこで苦しんでいます。私たちは、その判断を担うパートナーでありたいと考えています。計測できる環境を先に作り、効いた施策を数字で確認できる状態にします。
「君は私の右腕だ」
あるクライアントの代表からそう言っていただいたことがあります。提案書を納品して終わる関係ではなく、隣に立って一緒に数字を見て、一緒に考える。そういう存在であり続けたいと思っています。

PROFILE
外資金融・外資コンサルを経て、Google Japanに入社。中小企業サポート部署と急成長企業特化部署の両方を経験し、800社超の広告運用を支援。独立後、東京とシンガポールを拠点にCross Border Business(CBB)を設立。広告運用代行サービス「集客職人」を展開。
目的、投稿本数、投稿頻度、広告経験、予算感、登録者数から「channel運用支援」「YouTube広告による問い合わせ獲得」のどちらを先に行うかを表示します。
会社名や連絡先は、結果を確認してから入力できます。
目的により、channel運用とYouTube広告のどちらを優先するかを分けます。
現状の整理だけでも構いません。6問の無料診断に答えると、先に行う支援がその場で表示されます。
YouTube広告運用は月額10万円(広告媒体費は別途)です。Google・Meta等の広告運用代行は広告費の20%からです。
広告を見た人はチャンネル内の他の動画も見るため、目安として20本程度あるのが理想です。足りない場合は、投稿本数を増やす提案から始めます。
はい。現在の配信設定と計測の状態を確認し、改善点を整理します。運用の引き継ぎにも、自社運用を続けながらの改善にも対応します。
毎月3社までです。代表が全案件の設計に入る体制を保つための上限で、枠が埋まっている場合は翌月以降のご案内になります。
6問に答えると、YouTube広告・チャンネル運用支援の適否をその場で表示します。連絡先の入力は結果を見てからで構いません。
現状の整理だけでも構いません。